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増える防災アプリ~自宅の被害を視覚化~ 【2018/09/06】

      2018/09/06

スマートフォンの防災アプリが充実してきています。福岡市が災害時に避難所コミュニティーサークルを作れるアプリを配信しているほか、兵庫県では県内の災害危険度を表示するアプリの開発に着手しました。
東京大の研究所がNPO法人と共同開発したのは、水害を具体的にイメージできるというもの。自宅などの調べたい場所を設定すれば、洪水や高潮による浸水被害がどの程度か、ARの技術で視覚化されます。日頃からの学習や備えに活用しましょう。

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