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語学力

      2018/06/28

いろいろと料理の本を読んだりしていると、英語というのはそんなに多くなくて、フランス語やイタリア語、ドイツ語なんかに遭遇することが多いです。遭遇とはちょっと大げさで、もちろんカタカナで書いてあるので、読めることは読めるんですけど。

会おういえば、以前の職場でパティシエールに転職した女性がいまして、彼女は確か仕事が終わってからフランス語を勉強しに行っていたような。もうひとりはやはりイタリア語を勉強しに行っていたような気がします。わたしといえば、あまりがいこくごはとくいではないのですが、まあ、これはドイツ語だろうとか、これはフランス語ではなかろうかというくらいはわかりますが、やはりちゃんと勉強しないといけないんだろうかと悩みます。外国語をカタカナで書かれても、料理やお菓子の本は何がなんだかわかりません。できれば言語で書いていただいて、括弧閉じで日本語にしていただくのが一番わかり易いんですけどね。たといえば、この前ちょっと見ていたんですが、製菓の本で「イタリアンメレンゲ」。まあ、これはそのまま英語ですけど「イタリエンヌメレンゲ」と書いてある箇所あったりして、え?ちがうもの?と思ったりしました。

まあ、どちらにしても、何かヨーロッパ系の言語は勉強しないとなあと思っています。ドイツ語は学校でちょろっとやっただけですし、フランス語とポルトガル語がNHKのラジオ講座で途中下車しているので。先生についたほうが良いのかなあとも思いますけど。

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