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世界遺産の街「エルサレム」

   

エルサレムは、イスラエル東部の都市。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の3大宗教の聖地があり、昔からさまざまな物語の舞台となり、紛争の原因にもなってきました。

西はイスラエル本国のユダヤ人、東は独立を望むパレスチナ人の自治区です。

「エルサレムの旧市街とその城壁群」は、周辺国とのデリケートな問題をはらみつつ、1981年に世界遺産に登録されています。

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